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特集 Archive

杉並区内には個性豊かな私立高等学校がある。先生や生徒たちが語る自校の魅力や、特色ある授業の様子、地域との連携などを紹介していく

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1974(昭和49)年に「文化女子大学附属杉並高等学校」が創立。2011(平成23)年、現在の校名に改称(写真提供:文化学園大学杉並中学・高等学校)

文化学園大学杉並中学・高等学校

(阿佐ケ谷駅)

多彩なコースと手厚いサポートで目標を実現する

今川にあった旧中央大学杉並高等学校(現中央大学附属高等学校)が小金井市に移転した後、その名前を引き継いで全日制普通科高校として1963(昭和38)年、新たに設立した(写真提供:中央大学杉並高等学校)

中央大学杉並高等学校

(上井草駅)

大学進学後を見据えた学びを実現する「高大一貫教育」

明るいエントランスギャラリー。生徒作品の展示や企画展、講演会など多目的に活用されている (写真提供:女子美術大学付属高等学校・中学校)

女子美術大学付属高等学校・中学校

(東高円寺駅)

全てが「Art(美術)」に繋がる授業で、「⽣きる⼒」を育む

ハイレベルな実績を上げる部活動。トレーニングセンター、柔道場、剣道場、温水プール、人工芝の総合グラウンドなど、体育設備も充実。勉強や部活動の合宿に利用できる「修学寮」もある(写真提供:日本大学鶴ヶ丘高等学校)

日本大学鶴ヶ丘高等学校

(明大前駅)

生徒達の主体的な学びを大切にしている進学校

男子と女子、6年一貫生と高校入学生が、それぞれに学ぶ広い校舎とグラウンド(写真提供:国学院大学久我山中学高等学校)

国学院大学久我山中学高等学校

(久我山駅)

グローバル社会で、日本文化を「きちんと」学ぶ