
お湯をゆっくり注ぐだけで、本格コーヒーの出来上がり
ルミネ荻窪の館内企画をきっかけに作られた、手軽にコーヒーを楽しめる「ドリップパック なみすけの日常」。埼玉県や東京都に14店舗を展開するスペシャルティコーヒー豆専門店「常盤珈琲焙煎所」が製作した。
パッケージには「お茶を飲む」「掃除機をかける」など、なみすけとナミーのイラスト5種類をカラーでプリント。思わず手に取りたくなる魅力的なデザインに仕上がっている。
コーヒー豆は、エチオピアの豆を配合したオリジナルの「武蔵野の杜ブレンド」が使用されている。パッケージを開けた瞬間に、まるで森の中を歩いているような清々しい香りが広がるのが特徴だ。
製作担当者は、「購入された方に、ほっと一息できる時間を届けられるよう、“なみすけの日常”と題してさまざまななみすけを配置し、ほのぼのとした雰囲気のパッケージにしました。みなさまの日常に寄り添い、ちょっといいコーヒータイムのお供や、大切な方へのプレゼントとしてご利用いただけたらうれしいです」と話す。
かわいらしい見た目にほっこり、封を開ければ豊かな香りと味わいに癒やされる。コーヒーを楽しむ時間が、より特別なものになりそうだ。
価格は1個270円、5個BOX入り1,426円(BOX代含む)。
販売場所・問い合わせ
常盤珈琲焙煎所 ルミネ荻窪店