すぎなみ学倶楽部 特設コンテンツ
ぼくたち、私たちが聞いた すぎなみ人 とっておき物語
えらんでね
仕事 私が「この道」を選んだ理由
転機:私の生き方を変えた、あの時
世界:世界へ視野を広げると見えてくるもの
人生:今の私につながる、ちょっと苦い思い出
社会:人とつながる、地域に生きることの意味
歴史:遠い昔の杉並のお話
特別編・杉並第五小学校 インタビュー名人になろう
全インタビュー一覧
『元教頭先生、母校で後輩に語る』
語り手:三浦孝則さん
武蔵野市在住

インタビュアー:5年1組 3班 3名

お話を聞いた日:2005年11月22日
1.三浦孝則さんのプロフィール
 杉五小元教員で昭和30年代後半から40年代にかけて音楽教員として指導にあたりました。その頃に体育館などが新築され、その後西校舎や南校舎が建ちました。 その後、教頭として再度杉五小に赴任したそうです。
 2つの違う時期の杉五小の様子をうかがいました。
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