すぎなみ学倶楽部 特設コンテンツ
ぼくたち、私たちが聞いた すぎなみ人 とっておき物語
えらんでね
仕事 私が「この道」を選んだ理由
転機:私の生き方を変えた、あの時
世界:世界へ視野を広げると見えてくるもの
人生:今の私につながる、ちょっと苦い思い出
社会:人とつながる、地域に生きることの意味
歴史:遠い昔の杉並のお話
特別編・杉並第五小学校 インタビュー名人になろう
全インタビュー一覧
『昔、私が先生をしていたときには、生徒が750人もいたんだよ』
語り手:小野忠さん

インタビュアー:5年2組 3班 4名

お話を聞いた日:2005年11月28日
1.小野忠さんのプロフィール
 元杉五小教員。昭和40年代前半(1966年)から40年代後半にかけて子どもたちの指導にあたる。体育館の新設、西校舎や南校舎、屋上プールの建設などがあり、児童数も増え、学校の施設、設備も変わっていく時期に10年間教員をつとめられた。
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