すぎなみ学倶楽部 特設コンテンツ
ぼくたち、私たちが聞いた すぎなみ人 とっておき物語
えらんでね
仕事 私が「この道」を選んだ理由
転機:私の生き方を変えた、あの時
世界:世界へ視野を広げると見えてくるもの
人生:今の私につながる、ちょっと苦い思い出
社会:人とつながる、地域に生きることの意味
歴史:遠い昔の杉並のお話
特別編・杉並第五小学校 インタビュー名人になろう
全インタビュー一覧
『何事も目標をもって努力する事の大切さ…』
語り手:有坂好司さん
國學院大学久我山中学高等学校 陸上競技部顧問・長距離コーチ

インタビュアー:
野口 しほりさん
高南中学3年・女子
成清 友理さん
高南中学3年・女子

お話を聞いた日:2006年3月15日
1.有坂さんについて・・・
 有坂さんは現在國學院久我山高等学校の陸上競技部長距離コーチ。 國學院久我山高校が母校で、高校1年生の時に、足の速い先輩に引っ張られて、補欠で全国大会に出場。全国大会の会場では「ここで走りたい」と強く思った。 しかし、2年、3年では、都大会で連続2位と、全国大会に出場することができなかった。 その悔しさが現在(コーチ)につながっているという。
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