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| 『聞こえますか? こちら"ラジオぱちぱち"です〜地域ミニFM放送の挑戦』
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3.活動を通して思うこと・これからの夢など
「ラジオぱちぱち」の活動を通して、地域のいろいろな人とのネットワークが広がり、活動の幅ができて楽しくなってきたそうです。最初の頃の放送では音が出なかったりしましたが、台本通りに進まなくてもいいと思っている。
どういう順番で放送するかを決めてスタートしても、ゲストが予定通りに来なかったり、どこかで予定より時間がかかったりして、次に用意していたものがカットされることもあるからです。
きちんと放送できた日は、後から思い出すと案外つまらないと思うものもあり、素人がやっているのだから、素人らしく自由に"だらだら"やりたいと考えている。
今後は、放送を聞く人の数も増やしたいと思っているそうです。 また、子どもが大きくなり、忙しくて参加できなくなるが、できるだけ「子どもの声」を生かしたい。
そして、ちゃんとした"拠点"も持ちたいと思う。 |
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【高峰真衣子さんの感想】
インタビューを終えて地域とのかかわりの大切さ、こどもたちを見守ってくれるおとながいることの喜びをあらためて感じることができました。
そして、今回渡辺さんにお会いすることができてとても良い経験になりました。 |
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