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私は弟二人、妹一人の面倒をみています、小さな子どもを見ていると、逆に私が元気付けられることがあります。そのような環境でしたから、私は和泉保育園のふれあい保育のボランティアなどに参加した経験がありました。その体験から子どもと一緒に遊ぶことの楽しさを実感したので、今回は、
38年間も保育士をしている大ベテランの先生、永福北保育園の須浪園長先生とインタビューしたいと考えました。この保育園は、いつも歩く道沿いにあるので何時か、ボランティアをしてみたいと考えていたところでした。
1 須浪先生のこと
私は、この日をすごく楽しみにしていました。須浪先生の紹介をさせていただきます。先生は、1967年に京都保育専門学校を卒業後、杉並区職員として一環して保育園で働いている方で、その職歴の中で2000年より3年間、区の保育課指導係長を経て、松庵保育園勤務の後に、いまの永福北保育園の園長となりました。
2 インタビューの質疑
Q1須浪先生は小さい頃どのような遊びをしていたのですか
A1夕方、母の呼ぶ声がするまで、野山をかけずり回ったり、夏になると川や海などで一日中、真っ黒になるまで遊んでいました。
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