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運営委員について
すぎなみ学倶楽部は、運営委員会により運営されています
すぎなみ学倶楽部は、「すぎなみ大好き人」(運営委員)が集まって、さまざまな情報や研究成果を提供・蓄積し、発信していく中から、「すぎなみ大好き人」を増やして、すぎなみを輝かせてみようという、誰でも参加型の活動をウェブサイトを中心に行うものです。
運営委員会の役割
- 1)月1回の運営委員会への出席
- 2)すぎなみ学倶楽部の運営方針および年間計画づくり
- 3)各個別コンテンツ及び全体的、横断的な特設コンテンツの企画制作運営
- 4)アクセス数の向上等に向けた広報の実施
- 5)執筆者(ナビゲーター)の確保及び連絡調整
- 6)各事業を実現するための技術仕様(サーバ運用含む)づくり
平成20年度 運営委員 プロフィール(五十音順)
河合美千代 196X年生まれ
小学生のときに阿佐ヶ谷に転入し、久我山、梅里そして松ノ木と杉並の居住歴は18年。子育て中に杉並のまちづくりに興味を持ち、お母さん仲間とともに、善福寺川緑地を中心にイベントを企画しました。たくさんの杉並人との出会いを楽しみにしています。
川口 真史 1968年生まれ
杉並区出身。ニューヨークの美大を卒業後、広告業界に入り、米国と日本の異なる環境でクリエイティブを学ぶ。2000年に子供を授かったことから地域活動を開始、マーケティング分野の経験を生かしたNPO運営に精力を注ぐ。
古賀 芳夫 1951年7月生まれ
母の実家の杉並には中学から社会人3年目まで住んでいましたが、その後転勤で東京を離れ、平成8年に杉並に戻ってきました。生まれ育ちは杉並ではありませんが、他の地域と杉並を比較することが出来ると思います。保険会社に勤務してますが、プライベートではトライアスロン・声楽を楽しんだり、仏教や福祉に関心をもっています。
西森 真二 1969年生まれ
熊本から出てきて早17年、もっと人生をワクワク楽しみたいと考え、勤めていた広告会社を退社し「靴磨き職人」へ転身。今までと違った視点で生活する事で発見する事も多くなりました。そんな一風変わった視点で「杉並の足元」を紹介していきますね。
蜂巣 成昭 1937年8月生まれ
生まれも育ちも杉並区、手押し井戸より汲み上げた清水にて、産湯をつかう。以来健康そのもの。 趣味:カメラ、旅行トレッキング、音楽鑑賞。現在はNPO法人に加わり地域活動を楽しんでおります。 神田川沿いや玉川上水沿いの自然散策を楽しんでます。
東島 信明 1940年生まれ
会社を卒業後 NPO法人 生涯学習 知の市庭 を仲間と立ち上げて公的な学習施設(公民館・図書館等)を活動の場とし、 「聞く・考える」ことから自ら情報を発信するところまで自己学習を図るために、 様々な地域活動を展開していこうという活動をしている。
福士 祥子 1968年生まれ
杉並に移り住んで10年。日々、坂道を自転車でこいでいるうちに杉並の町並みの特徴に気づく。 今は遊歩道を探検中。さらに杉並のことを知り尽くしたくなり、この度運営委員になりました。
前田 考歩 1978年生まれ
日本生まれ中国育ち。とっても出不精で、外出して遊ぶより日々の暮らしを豊かに楽しくすることが好きです。大きな商業ビルも遊園地も美術館もない杉並ならではの魅力と楽しみ方を一緒に探しましょう!
山下 さち 1975年生まれ
大阪市出身。学生時代をアメリカペンシルバニア州フィラデルフィアで過ごす。転勤のため東京に移り住み、結婚を機に杉並区民となる。 緑豊かで穏やかなこの街が好きです。


